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ワークショップレポート

様子

2017年5月14日、宮崎市中央公民館にて、『CAMP クリケットワークショップ』を開催しました。きりんとウサギが合体した生き物やえさを探してくるくる回る恐竜など、ふしぎな生き物が12体誕生しました!(2017年5月19日 更新)

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CAMPは、ワークショップの開発・実践と全国への普及を通して、こどもたちの「共に創る力」を育むSCSKグループの社会貢献活動です。

CAMPのワークショップでは、こどもたち自身が楽しみながら自分にあった表現方法を見つけ、コミュニケーションの輪を広げています。CAMPは米国マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボをはじめとする国内外のコラボレーターのご協力のもと、「考える」「つくる」「つながる」「発表する」「ふりかえる」という5つの要素を織り込み構成されるさまざまなワークショップを開発しています。


晴海オフィス(東京都)をCAMPワークショップの開発拠点とし、独自開発のほか国内外のアーティストや研究者、企業・団体と共同でワークショップを開発しています。 CAMPでは開発したワークショップのパッケージ化を目指して、実践を繰り返し、内容を練り上げていきます。テーマはもちろん、空間づくりや時間配分、素材の種類やファシリテーションの方法なども、さまざまな視点から検証し改良を加えていきます。 CAMPは、こどもたちが主体性を持って楽しめるワークショップの開発を続けていきます。

ワークショップ共同開発について

 

ワークショップの開発・評価やファシリテーター養成の方法、ワークショップにまつわる知的財産の尊重と活用など、こどもたちが良質なワークショップをいつでも体験できる社会の実現を目指して、調査研究活動にも積極的に取り組んでいます。

研究実績について

 

各地のSCSKグループ会社・拠点で社員有志が中心となって、CAMPワークショップを継続的に開催しています。そしてその地域ごとで、ミュージアムや大学、企業・団体とのコラボレーションの輪も広がっています。

開催実績について

 

もっとたくさんのこどもたちにCAMPワークショップを体験してもらえるよう、CAMPワークショップの運営ノウハウをつめこんだキットとファシリテーター育成プログラムをパッケージ化し、全国のミュージアムや学校、各種団体などに提供しています。

あちこちCAMPについて

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