• CAMPとは?
  • CAMPとは?
  • ワークショップ共同開発
  • 活動報告
  • ヒストリー
  • 受賞履歴
  • メディア掲載
  • 活動・取り組みの紹介
  • 様々な取り組み
  • 学会発表
  • 関連書籍
  • コラム
  • CAMPワークショップを開催してみませんか?
  • あちこちCAMPとは
  • 開催までの流れ
  • CAMPACO
  • 提供プログラム
  • お申込み方法/FAQ

ワークショップレポート

様子

2017年11月26日、沖縄県立博物館・美術館にて、『CAMP クリケットワークショップ』を開催しました。9年ぶりの開催となった今回は『楽しい沖縄』をテーマに、沖縄のお祭り、大綱挽きやイリオモテヤマハブなど、楽しい作品が出来ました!(2017年12月5日 更新)

続きはこちら

様々な取り組み OTHER WORKS

CAMPではCAMPワークショップの開発・実践以外にも、ワークショップの輪を広げるための様々な活動や取り組みをおこなっています。

ワークショップにおいて、こどもたちの創造性を引き出し、コミュニケーションを活性化するファシリテーターの存在は重要です。またファシリテーター的視点とスキルは、学校教育の場においても有効性の高いものです。CAMPの実践を題材として、東京大学情報学環山内研究室とファシリテーター養成法の共同研究を進めています。

良質なワークショップが広く普及し、全国のこどもたちがそれを体験できる社会の実現を目指し、SCSKは「ワークショップ知財研究会」の活動を支援しています。さまざまな立場でワークショップに関わる人たちと、オリジナルアイデアやノウハウを正しく尊重し活用していく方法を研究していきます。

SCSKは、こども目線での安全・安心なデザインやこどもたちの健やかな成長を促すデザインの普及啓発を推進するNPO(内閣府認証特定非営利活動法人)「キッズデザイン協議会」に参画し、次世代育成CSRへの取り組みとして積極的に活動しています。

青山学院大学と大阪大学の共同事業として、ワークショップの企画・運営ができる専門家を養成する「ワークショップデザイナー育成プログラム」が開講されました。SCSKもCAMPの活動を通して積極的に協力しています。

ページトップへ