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ワークショップレポート

様子

おうちCAMP第2弾のワークショップがついに開催!
ワークショップが始まる前に、おうちにある『ほったらかしモノ』をさがして、顔や手足をつけて命をふきこんで“つくもがみ”へと工作してもらいました。
ワークショップでは、つくもがみがZoomの画面にどううっているか、確認しながらコマどりスタート!つくもがみを動かさないようにするのがなかなか大変な作業だったけれど、コツさえつかんだら後はお手の物と言わんばかりにサクサク進んでいきました。発表会も大もり上がりで、こだわりいっぱいのコマどりアニメになりました。最後の記念写真ではみんなスマイル。ばっちりつくもがみと仲良くなれたみたいです。(2020年12月24日更新)

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参加募集中のワークショップ SCHEDULE

ワークショップ くわしい内容・申し込み

おうちCAMP ワークショップ『てくてくつくもがみ 〜コマどりアニメをつくろう〜』  

かいさい日時 2021/2/28(日) 13:00〜15:30
会場 オンライン(Zoom)
対象 小1〜小6
定員 12名
しめきり日 2/18(木)
参加費 無料
持ち物 ★ご自宅でご準備いただくもの・こと

・パソコン、タブレットなどZoomが使用できるもの(カメラオンで参加ください)
・宿題(つくもがみの工作/所要時間30分〜1時間程度)
 ※詳細は当選者に後日ご案内します
ないよう 昔はよく使っていたのに、今は引き出しや押し入れの奥にほったらかし・・・ どんなおうちにも、そんな『ほったらかしモノ』がねむっているはずです。
このワークショップでは、『ほったらかしモノ』を使って「コマどりアニメ」をつくります。 ひさびさに出してきたモノに顔や手足をつけて、 写真をとって少し動かす。写真をとって少し動かす・・・ 続けて見るとあら不思議。命が吹き込まれたかのようにモノが動き出した!?

昔から、ほったらかしモノは「つくもがみ」になって人間をおどろかすと言われてきました。 でもみんなが命を吹き込んであげたら大丈夫。
つくもがみとともだちになっていっしょに遊ぼう!

(共同開発:東京大学大学院情報学環 山内研究室)
びこう <お願い>
○保護者の方はご参加いただけませんので、あらかじめご了承ください。
パソコンやタブレットを使用しますので、機材トラブルの際はご自宅でのサポートをお願いいたします。
○つくった作品の著作権はCAMPに属します。
○応募多数の場合は締切日後に抽選となります。当選された方には、招待状と内容詳細をお送りします。
○終了時刻は進行状況により前後する場合があります。
○当日新聞やテレビなどの取材が入る場合があります。また、当日の様子を
スタッフが写真・ビデオ撮影し、CAMP・東京大学大学院情報学環のウェブサイトへの掲載や活動紹介に使用させていただきます。
お問い合わせ 【CAMPスタジオ】
SCSK株式会社 サスティナビリティ推進部
電話:(03)5144-6400
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