• 参加しよう!
  • 募集中のワークショップ
  • CAMPワークショップとは
  • ワークショップ紹介
  • ワークショップの流れ
  • はじめての方へ申し込み〜参加まで
  • 保護者の方へ
  • ボランティアメンバーファシリテーターについて
  • ファシリテーターとは
  • ファシリテーターとして参加するには
  • ファシリテーター育成プログラム
  • ファシリテーターインタビュー
  • ファシリテーターリレーコラム

ワークショップレポート

様子

2019年3月21日、中部オフィスで久しぶりの高学年向けクリケットワークショップを行いました!今回は、センサーを使い『ビックリドキドキ』をテーマに作品づくり。タッチセンサーをおすタイミングが重要なうらないや、センサーを2つ使って複雑(ふくざつ)な動きのするワニ、見た目も面白いダチョウ人など、ユニークな作品がたくさん出来ました!(2019年4月1日更新)

続きはこちら

参加募集中のワークショップ SCHEDULE

ワークショップ くわしい内容・申し込み

CAMPクリケットワークショップ@秋葉原ダイビル

かいさい日時 2019/1/20(日) 13:00〜16:30
会場 秋葉原ダイビル(→アクセス)
対象 小1〜小3
定員 20名
しめきり日 募集終了
参加費 無料
持ち物 ○飲み物
ないよう 小さなコンピューター「ピコクリケット」とモーターやスピーカー、身近な素材をくみあわせて、プログラムで動くおもちゃをつくります。
(サポート:MITメディアラボ)

元気いっぱいのこどもたちと一緒にワークショップがスタート。みんなクリケットを見るのもさわるのも初めてでしたが、プログラミングの練習もして準備もバッチリ。『冬といえば?』をテーマに作品をつくりました。キラキラと音を鳴らして回るクリスマスツリーや道に迷ったサンタさん、スキーをするペンギン・・・など細かいこだわりがたくさん詰まった作品が出来ました。発表会ではなかなかするどい質問がありましたが、グループで相談しながらしっかりと答え、みんな何度も「もう1回動かして!」とお願いするくらい大盛り上がりのワークショップとなりました!
びこう 共催:SCSK株式会社、ダイビル株式会社

<お願い>
○よごれてもいい、動きやすい服そうできてください。
○つくった作品はお持ち帰りいただけません。
作品の著作権はCAMPに属します。
○保護者の方はご参加いただけませんので、あらかじめご了承ください。
会場内に見学席をご用意いたします。
○応募多数の場合は締切日後に抽選となります。
当選された方には招待状をお送りします。
○終了時刻は進行状況により前後する場合があります。
○当日新聞やテレビなどの取材が入る場合があります。また、当日の様子を
スタッフが写真・ビデオ撮影し、主催者のウェブサイトへの掲載や活動
紹介に使用させていただきます。
お問い合わせ 【CAMPスタジオ】
SCSK株式会社 CSR推進部
電話:(03)5144-6400

このワークショップのぼしゅうは終了しました。

前のページにもどる

ページトップへ